見た目年齢が若すぎる47歳・平子理沙の美容法は?

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20代の頃から、美人でスタイルが良くて、おしゃれなモデルとして人気があった平子理沙。
40代に入っても20代に見えるくらい若々しく、現在は47歳ですが、未だに可愛い雰囲気があります。

美意識の高そうな平子理沙ですが、普段どのような美容法を実践しているのでしょうか。

○毎日お肉を食べる

平子理沙はとにかくお肉が大好きなようです。
そのため、毎食お肉を取り入れているということです。

お肉は食べ過ぎるとニキビができやすくなって良くないですが、適度であれば、タンパク質を補う事ができて、健康にも美容にもいいです。

鶏肉や豚はコラーゲンも豊富なので、お肌の潤いもアップします。
平子理沙の化粧乗りがいいのは、毎日食べているお肉のおかげもあるかもしれませんね。

お肉を食べたら太るのでは?と心配してしまいますが、平子理沙は、お肉の倍以上の野菜をとるようにしています。

また、お肉を食べる時は、酵素たっぷりで代謝を促してくれる、パイナップルジュースを飲むようです。

これならバランスがいいですよね。

○保湿重視のスキンケア!平子理沙流の方法は?

平子理沙は、肌にハリがあってツヤツヤしていますよね。
スキンケアでも、特に「保湿」を重視しています。

朝は普通洗顔をするのですが、平子理沙は乾燥防止のため、洗顔料を使いません。
その代わり、温めた蒸しタオルを顔に3~4回あてるだけです。

本来、お肌に付着した汚れは、必ずしも洗顔料を使わなくても、お湯で洗うだけでも落ちます。

蒸しタオルもお湯で顔を洗うのと同様に、顔に付着した雑菌を取り除いてくれます。
そのため、洗顔料を使っていなくても、十分清潔になるのです。

夜はお肌に潤いを与えるためにも、シートパックをして、その上からさらにラップをします。

どんなに面倒でも、パックを20分ほどかけて貼っておき、化粧水や美容液をしっかりしみ込ませています。

だからいつ見てもプルプルにお肌が潤っているのですね。


○疲れはその日のうちに解消する

一日ハードなスケジュールをこなしていると、どうしても顔や体の筋肉がこってきます。
そのコリをそのまま放置して寝てしまうと、次の日にむくんでしまうことがあります。

そこで、平子理沙は、疲れたなぁと感じたら、その疲れをその日のうちに解消します。

顔や体は、朝起きた時にはスッキリしていても、夕方になると疲れやコリがたまってきて、いつもより大きく、太く見えてしまうことがあります。

これは、血流が悪くなって老廃物が溜まり、むくんでしまうからです。

平子理沙は、一日の疲れを癒すためにも、美容クリームをたっぷり使って、顔の関節をマッサージします。

頬骨の下や顎の両側などを、自分の指を使ってゴリゴリと刺激していきます。
こうすると、顔にたまったコリがほぐれて、小顔対策になります。
翌朝、顔がむくんでいるということもないようです。

体のためには、肩を回す運動を、就寝10分前に行っているようです。
こうすると全身の筋肉をほぐすことができ、翌日に疲れを持ちこさないで済みます。