-20歳若く見える!永作博美が年をとらない美容の習慣は?

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48歳なのに、20代のように見えるといっても過言ではない永作博美。
結婚して出産し、お母さんの表情になってきましたが、それでも相変わらず可愛くて若々しいです。

○毎日白湯を飲む。体を温める。

永作博美が健康、美容のために意識していることと言えば、体を冷やさないこと。
そのためにも、内側から温かくなるように、日々の生活で工夫しています。

例えば、冷えを感じたら、仰向けになって、湯たんぽをお腹の上に乗せます。
そうするとじわじわとお腹が温まってきて、全身がポカポカしてくるそうです。
また、毎日白湯を飲んで、体を中から温めるようにしています。

体が冷えていると内臓の働きが悪くなるだけでなく、肌の代謝も悪くなってしまいます。
血行不良で、肌に血が通わなくなり、血色の悪い顔に見えてしまいます。

また、血行不良はクマやくすみを目立たせてしまうため、美容の大敵です。
永作博美の肌がいつでも綺麗なのは、徹底的に冷え対策をして血行を良くしているからかもしれませんね!

○ストレッチボールやピラティスで運動

永作博美はデビュー当時も今も、とにかく小柄で細いですよね。
太った永作博美は想像できません。
それくらいスタイルのいい永作博美ですが、普段、ダイエットや運動などもしているのでしょうか。

どうやら、永作博美はピラティスをしているようです。
毎週1回通っていますが、行けない時はストレッチボールをおうちで使って、体のバランスや柔軟性を鍛えているようです。

ストレッチボールはエクササイズの目的として使われるだけでなく、病院でもリハビリとして使われることがあります。

体の筋肉をほぐして体幹を鍛えることができ、インナーマッスルが養えます。
姿勢や立ち方、歩き方も綺麗になるため、女優さんで体幹を鍛えている人は多いです。

一見簡単そうに見えますが、毎日継続するのは案外難しいことです。

永作博美は忙しい時でも、ピラティス、あるいはストレッチボールを使ってケアしているため、あのような細い体が維持できるのでしょう。


○甘酒を飲んでいるから美人?

永作博美は、甘酒が大好きなようです。

お気に入りの飲み方は、甘酒に同じ量の豆乳を入れて、冷たくして飲むことです。

特に、夏バテした時に飲むと元気が出ると言います。
甘酒も豆乳も、言ってみれば健康食品ですよね。
体力や食欲が落ちた時にもスルっと入っていき、お腹にも優しいです。

永作博美は自分の好きな甘酒をアレンジして、美を磨いているのでしょう。


○食べるのが好き。お米が好き。

永作博美は、食べるのが好きなので、基本的に食事制限はあまりしていないとのことです。
特にお米が大好きなので、炭水化物ダイエットもしていません。

食生活を送る上で、昔からある伝統的な料理や、ヘルシーな食材をたくさん取り入れるようにしています。

例えば塩麹もよく使っているとのことです。
お味噌汁を作る時も、ダシを自分でとります。