深田恭子が35歳になっても若くてみずみずしいわけ

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深田恭子さんと言えば、35歳になった今も20代と変わらない美貌で輝いていて、いつ見てもチャーミングで美人ですよね!

そんな深田恭子さん、普段から女子力が高そうに見えますが、若さを保つためにどのような努力をされているのでしょうか?

35歳というと、世間的には結婚や出産のことが懸念されますし、女性にとってはお肌や体に20代の頃にはなかった不調が増え始め、年齢を実感させられることも多いですよね。

そんな中、深田恭子さんはますます美しさに磨きがかかっており、逆行しているかのようも見えます。年齢を重ねるごとに輝いているように見えるのは、どうしてなのでしょうか。


○水泳

深田恭子さんの趣味の一つは水泳です。

2歳から始めたことからも、かなりの実力があり、「前世はイルカだったかもしれない」と語っているほどです。

ファンの間でも深田恭子の水泳好きは有名で、「プール」という呼び名もあります。
2018年に放送されたドラマでは、ダイビングスクールのインストラクター役も演じ、サマになっていました。

プライベートでも仕事でも水泳が好きな深田恭子さん。

年齢を重ねても女性らしいメリハリのある体型でいられるのは、ひょっとしたら水泳のおかげもあるかもしれませんね!


○心が元気であること

若さの秘訣について深田恭子は、「心が元気なら年齢は乗り越えられる」と話しています。
心を元気に保っておくためにも、ドラマが終了した後は、自発的に友人と会う予定を入れると言います。

友達と触れ合う機会をたくさん設けることによって、自分の心をオープンにすることができ、自然と精神的にも元気が出て生き生きしてくるというのです。

それが体や肌にも良い影響となり、若さが保っていられると言います。

友人との会話の中では、もちろん悩みについて互いに話すこともあります。

落ち込んでいる時期や、ネガティブな気持ちになっている時でも、友人との会話の締めは必ず、悩みを年齢のせいにして笑い飛ばしている言います。

友人と会った時も、将来どういう方向性で生きていこうか、こういう選択肢もあるよねなど、語り合う事があると言います。

深田恭子さんは自分で、落ち込みやすい性格と言っていますが、たとえ友人とどのような話題になっても、会話の締めくくりは、「今、悩んでいることを全て年齢のせいにする」と言ってます。

「そういう年頃なんだね」ということで、落ち込んでいた気持ちも吹っ切れて、元気が戻ってくると言います。

来年になって一つ年をとれば、今よりもっとパワーアップしているはずといって、みんなで励まし合うと言います。

このように年のせいにして笑い話にすることで、自然と心が軽くなって元気になれると言います。

20代の頃から変わらない屈託のない笑顔は、年齢のせいにして笑い飛ばすことにあったのかもしれませんね!


○ピアノ

深田恭子さんの特技の一つに「ピアノ」もあります。

バラエティ番組でその腕前を披露したこともあり、ピアノアルバムもリリースしたことがあります。

作曲もするほど本格的なようですね。
自分の好きな音楽を創作し、演奏することによって、誰かの心が癒されることもあります。
ピアノも若々しさの秘訣かもしれませんね!