嵐の櫻井翔が小林麻央との共演を振り返る!学生時代の部活動みたいだった?

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2017年6月22日、乳がんのために亡くなった小林麻央さん(34歳)を「偲ぶ会」が、6月23日に都内で催されました。

夫で歌舞伎俳優の市川海老蔵(40)をはじめ、長女の麗禾ちゃん(6)、長男の勸玄君(5)らご家族の他、麻央さんの友達や仲間が200人以上集まりました。


○小林真央の追悼式で嵐の櫻井翔が共演した時を思いだす

この時の司会者はTBSの安住紳一郎アナウンサー(44)。
日テレの「NEWS ZERO」で約3年半共演した嵐の櫻井翔(36)も参加しました。

櫻井翔は、小林真央と共演していた時は学生時代の部活動のような感覚だったと話します。
同じ企画で共演したことのある歌手の平原綾香(34)は、仕事でなくプライベートでも仲良くしていたといいます。

この日は、平原の代表曲でもある「Jupiter」を熱唱し、追悼しました。

○その他の主な出席者は?

大塚愛
伊藤利尋
久保地美晴(セント・フォース社長)
皆藤愛子
勝恵子
杉崎美香
鈴江奈々
高樹千佳子
中田有紀八
塩圭子
山岸舞彩

○嵐のその他のニュース

先日デビューしたばかりのKing & Prince。男性グループの中では歴代第2位。
多くのファンに支えられていますが、ファンの総称を公式に名づけたことでも話題になっています。

○ジャニーズファン、それぞれのネーミングがユニーク

ジャニーズファンの間では、そのファンが好きなグループごとに、ファンのことを示すネーミングがあります。
King & Princeのファンの場合はティアラ。

このユニークな総称が、ツイッター上でもトレンド入りしていて、ファンの間でもたちまち定着しています。

ティアラのように、メンバー公認の総称ではないものの、他のグループのファンも、独自の名前を持っています。

わかりやすい例と言えば、嵐の「アラシックス」。アラシックスの由来は、嵐の6枚目のアルバム「ARASHIC」からきているという説があります。
さらに、嵐の仕事を「あらしごと」と呼ぶなど、キャッチャーな名前がついています