【嵐の二宮、実はワイン好きだった?】

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嵐の二宮和也が担当しているラジオ番組「BAY STORM」で先日、KAT-TUN中丸雄一を家に招いて、ワインをふるまったお話がされました。

○KAT-TUNのデビュー年のワインをプレセント?本当に偶然なのか...

二宮は3月15日に放送された「VS嵐」で、ゲスト出演した中丸に対して、「粋な計らい」をしたことが明かされました。

その時の話しによると、中丸はKAT-TUN復活を報告するために、二宮の家を訪問した時、二宮が、「(KAT-TUNの)デビュー年のワインを開けてくれました」と明かします。

二宮は「たまたま家にあったんだよね」と謙遜。
中丸はこれに対して、「やっぱりモテるな!って思いました」とコメントします。
後輩のハートをしっかりキャッチしていたようですね。

○ワインは本当に偶然あったのか...?

この放送をみていたリスナーからの質問で、「ワインは本当にたまたまあったんですか?」と質問された二宮。

「VS嵐」のように、「たまたまあった」と強調しますが、

「自分の生まれた年のワインあるじゃないですか。オレだったら1983年とか。4、5本あるよ。めちゃめちゃある!」と、実は記念年のワインがたくさんあることを打ち明けました。

自分の誕生した年のワインがあっても、なかなか飲むタイミングがないと語り、「20歳なんだろうな、1番のベストって。生まれ年のワインを開けるのって。30の中盤に開けても何の思い入れもないしさ...。」と、飲むタイミングに困っているとのこと。

○嵐のデビュー年もたくさんプレゼントされてストック

また、嵐のデビュー年でもある1999年のワインも多くプレゼントされ、ストックしているといいます。

おうちにはなんと2000本ものワインを保管しているという裏トークも聞けました。

「すっかりワイン部屋になってしまいました。ボクにとっては部屋でも何でもないけど...」と、家にワインばかりの部屋があることまで明らかになります。
再び中丸とワインを飲んだ日の話しに戻った二宮。

「なんていうか、わざわざ買いに行かないでしょ? 後輩のデビューの年のワインなんて」と本音を言います。